


中学英語で習う接続詞の一覧、注意すべき接続詞の使い方、命令文の後の「and」「or」、「接続詞」を含む重要表現など最低限覚えておけばいいポイントをまとめました。
| and | 〜と…/そして〜 | (例)A and B → AとB |
|---|---|---|
| or | 〜か…/それとも〜 | (例)A or B → AかB |
| but | しかし/〜だけど | (例)A but B → AだけどB |
| if | もし〜なら | (例)A if B → もしBなら、A |
| when | 〜のとき | (例)A when B → Bのときに、A |
| after | 〜のあとで | (例)A after B → Bのあとで、A |
| before | 〜のまえに | (例)A before B → Bのまえに、A |
| because | 〜なので | (例)A because B → Bなので、A |
| though | 〜だけれども | (例)A though B → Bだけれども、A |
| although | 〜だけれども | (例)A though B → Bだけれども、A |
中学英語レベルではthoughとalthoughは同じと考えておけば大丈夫です。
and、orで3つ以上をつなげる場合は、カンマ(,)で区切り、最後の前にand、orをつける。
命令文の後の「and」は「そうすれば」、「or」は「そうしないと」の意味になる。
| both A and B | AもBも両方とも |
|---|---|
| either A or B | AかBかどちらか |
| not A but B | AではなくB |
| not only A but B | AだけではなくBも |
not only A but B は、not only A but also B でも同じ。
テスト問題では「A」と「B」に長い単語や句が入り「both」と「and」などが離れていることがあるので見落とさないようにしましょう。
誤文訂正問題でよく出るので注意しましょう。上の例では、書き換えるのは、ifの中のwillです。