中一英語の定期テスト問題対策

中学一年英語の定期テスト対策に使える問題集

中一英語に関する定期テストレベルの問題を単元ごと、テーマごとにまとめています。

 

問題の部分が毎回ランダムに変わるようになっているので、テスト対策として繰り返し使ってみてください。

 

中一英語の定期テスト対策問題(1)一般動詞

中一英語「一般動詞」に関するポイント
  • 動作や状態を表すものを一般動詞という
  • 「am」「are」「is」は一般動詞ではなく「be動詞」
  • 目的語がある一般動詞と目的語がない一般動詞がある

 

一般動詞に関する英文法の3つのポイント
  • 否定文は「主語 + do not + 一般動詞」
  • 疑問文は「Do + 主語 + 一般動詞〜?」
  • 答え方は「Yes, I do.」「No, I don't.」

 

定期テストによく出る一般動詞
have持っている
like好きである
know知っている
speak話す
study勉強する
use使う

 

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中一英語の定期テスト対策問題(2)複数形

中一英語「複数形」に関するポイント
  • 2つ以上のものは複数形にして表す
  • 名詞を複数形にするときは語尾に「」をつけるのが一般ルール
  • 一般ルール以外にも名詞複数形を作るルールがある(下記表1)
  • ルールに入らない不規則変化する名詞もある
  • 代名詞にも複数形がある

 

テストで間違いやすいので気をつけたいポイント

複数形の名詞には「a」「an」はつきません!

  • 誤(×)an apples
  • 正(○)apples

 

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中一英語の定期テスト対策問題(3)時の表現

中一英語「曜日」を表わす英単語
日本語英語文字数
日曜日Sunday6
月曜日Monday6
火曜日Tuesday7
水曜日Wednesday9
木曜日Thursday8
金曜日Friday6
土曜日Saturday8

 

注目ポイントは、英単語の文字数です。
一週間は7日間ですが、7文字なのは火曜日「Tuesday」だけ。

 

覚えにくい火曜日と木曜日はこの数字をカギに思い出しましょう。
火曜日が一週間の日数と同じ7文字、で木曜日は+1して8文字。

 

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中一英語の定期テスト対策問題(4)数字・序数

中一英語「数字」「序数」の英単語
英語序数序数ルール
1onefirst不規則
2twosecond不規則
3threethird不規則
4fourfourth数字 + th
5fivefifthve → fth
6sixsixth数字 + th
7sevenseventh数字 + th
8eighteighth数字 + h
9nineninthe → th
10tententh数字 + th
11eleveneleventh数字 + th
12twelvetwelfthve → fth
13thirteenthirteenth数字 + th
14fourteenfourteenth数字 + th
15fifteenfifteenth数字 + th
16sixteensixteenth数字 + th
17seventeenseventeenth数字 + th
18eighteeneighteenth数字 + th
19nineteennineteenth数字 + th
20twentytwentiethy → ieth

 

序数はまでは不規則に変化するので、気合で覚えるしかありません。
ただ、4以降はいくつかのルールの組み合わせ。

 

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中一英語の定期テスト対策問題(5)規則動詞の過去形

中一英語の単元「動詞の過去形」では、最初に規則動詞の過去形を学びます。
語尾に「ed」をつけるというのが、最もカンタンな規則ですがコレだけではありません。

 

ややこしいヤツも覚えなきゃいけないんですね。
整理してみました。

 

過去形を作るルール(規則動詞)
動詞の語尾過去形にするには例(原形)例(過去形)
(ノーマル)語尾にedをつけるtalktalked
語尾にdをつけるlivelived
短母音+子音語尾の子音を重ねてedをつけるstopstopped
子音+yyをiedに変えるstudystudied

 

ややこしいのは3番目と4番目のルールですね。
このルールにあてはまる単語(中一レベル)をまとめておきます。

 

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中一英語の定期テスト対策問題(6)不規則動詞の過去形

中一英語の単元「動詞の過去形」のなかで厄介なのが不規則動詞の変化です。
ここで英語がキライになったり、面倒くさくなったりしてしまうもの。

 

そうならないためには、気合で覚えるしかないのか…というのは誤解です。
不規則動詞とはいっても、すべて不規則なのではなく一定のルールがあります。

 

このルールがある(規則がある)不規則動詞から覚えていくのがコツ。
以下にまとめましたので、順番に見てください。

 

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効率的に勉強しよう!

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